2006年07月26日

ノウハウ暴露!

このブログでは、
実は本など、
一般の人でも目にすることができる情報を特集しています。

でも、
世の中には、
もっと凄く稼いでいる人もいます。
逆に、もっと早く稼ぎたい・・・、確実に稼ぎたい・・・・
と思っている人もいます。

そこで、
このブログの姉妹編があります。

そこでは、
禁断のノウハウをご紹介しています。

一度、覗いて見てください。

株で増やそう!儲けよう!最強の利殖法。1億円も夢じゃない!
posted by FP大和 at 22:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

デイトレードの勝ち負けは3大ツールで決まる! 板・日中足チャート・ランキングを使いこなせ! |二階堂 重人

デイトレードの勝ち負けは3大ツールで決まる! 板・日中足チャート・ランキングを使いこなせ!デイトレードの勝ち負けは3大ツールで決まる! 板・日中足チャート・ランキングを使いこなせ!
二階堂 重人
実業之日本社 刊
発売日 2006-06-10
オススメ度:★★★★★




3大ツールの使い方がわかります 2006-06-15
二階堂さんの本に出会ってから勝てるようになりました。

小額なので勝っているといえるほどの規模ではないですが、積み重ねて資金を伸ばしていけると思っています。

この本はまだ読み始めたばかりですが、チャートと板とランキングを実際にどう使うかが丁寧に書かれており、著者の考え方から行動までを、完全ではないまでも、概ね真似できる(近づける)ものになっていると思います。

過去の著書『これから始める株デイトレード―目標は元金30万円で毎日1万円の利益!』と組み合わせれば、補完的な感じがします。

基礎→応用みたいな。



初心者の意見ですが参考になれば幸いです。



二階堂さんに会ってみたいな〜

レビュー見ていましたらブログで反応してください(笑)


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仕手株でしっかり儲ける投資術 |中原 圭介

仕手株でしっかり儲ける投資術仕手株でしっかり儲ける投資術
中原 圭介
日本実業出版社 刊
発売日 2005-09-15
オススメ度:★★★★★




これは買い! 2006-07-05
仕手株に関して特化し、これほど簡潔に分かりやすく

書かれた著書はちょっと見当たらないのではないでしょうか。

しかも、著者の体験がふんだんに盛り込まれている。

2005年の株本ベスト3に入るほど優れた出来ばえ。

処女作で、この出来は驚嘆に値する。


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億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術 |メアリー バフェット /デビッド クラーク

億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術
メアリー バフェット /デビッド クラーク
日本経済新聞社 刊
発売日 2002-05
オススメ度:★★★★


投資家として世界一の財を成した、ウォーレン・バフェットの銘柄選択術をまとめ、全米ベストセラーとなった『The Buffettology Workbook』の邦訳である。
バフェットの投資法について書かれた本を1冊でも読んだことのある人なら、コカ・コーラやウェルズ・ファーゴ、GEICO、アメリカン・エキスプレスなど、次々とバリュー株や超成長株を発掘し、莫大な利益を上げていくバフェットのサクセスストーリーに心を奪われたに違いない。だがその一方で、具体的にどうやってバリュー株や超成長株を見極めればよいのだろう?と疑問を持った人も多いだろう。あるいは、本を読んでひと通り理解していても、いざ投資してみたらいくつかの視点が欠けていた、ということもあるかもしれない。
本書は、バフェットの投資法を実践する際のポイントを端的にまとめたワークブックである。投資家がある程度知っているであろう銘柄選択のポイントは簡潔にまとめ、具体的な判断の基準をさまざまな指標や数値をもとに示している。いざ株を購入しようという際のチェックシートとして威力を発揮する。自分の銘柄選択がバフェットの基準と比べ適切かどうかを判断したい場合には、第22章の「バフェット流投資のためのワークシート」に狙っている銘柄の具体的な情報を書き込めばいい。
本書の著者は、バフェットの息子ピーターの元夫人であるメアリー・バフェットとバフェット家の親しい友人であるデビッド・クラーク。2人ともバフェットの投資法に詳しく、著者としては申し分ない。ちなみに翻訳は『ウォール街のランダム・ウォーカー』を訳した青山学院大学大学院教授の井手正介と野村アセットマネジメントのシニア・ファンドマネジャー中熊靖和が担当している。
バフェット流投資術を「学ぶ」だけでなく、「実践」してみたい人に、ぜひおすすめしたい1冊である。(土井英司)

バフェット関連で最高の本 2006-07-13
まいりました。その通りです!やばい本です!

ついそんな感想のでる本です。



バフェットの投資手法はいたってシンプルですが、これがなかなか理解できないんですよね。でも、この本は本当に丁寧にその手法が説明されていて、非常に納得できます。ただ、バフェットの投資哲学が理解できない方には今ひとつ理解しにくい内容かもしれません。



したがって他のバフェット本を1冊以上読んだ上で、この本を読めば相当理解が深まると思います。



友人にもすぐに勧めてしまいました。




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バブル再来 |ハリー・S・デント・ジュニア

バブル再来バブル再来
ハリー・S・デント・ジュニア
ダイヤモンド社 刊
発売日 2006-05-12
オススメ度:★★★




経済は人間が作り出すもの 2006-06-28
人口動態で景気の先行きを読むというのは、面白い!キチン、ジュグラー、クズネッツ、コンドラチェフのそれぞれの景気循環も結局は人が作ったモノの取替え需要だということだし、特にコンドラチェフの50年周期というのは、コンドラチェフが生きていた当時の人間の寿命もしくは労働寿命そのもの!学者の立場からすれば、全くの理論性はないだろうが、この本の内容が現実だと思われる。


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ネット株の心理学 |小幡 績

ネット株の心理学ネット株の心理学
小幡 績
毎日コミュニケーションズ 刊
発売日 2006-06
オススメ度:★★★★




行動ファイナンス論的視点からのデイトレーダーの評価は面白い 2006-07-15
著者の小幡さんは、最近注目されつつある行動ファイナンス論を専門とする新進気鋭の学者である。合理的な市場参加者を前提とし、「市場はランダムウォークである」「リスクとリターンは相関する」などと考える伝統的ファイナンス理論に対峙する形で、「合理的な市場参加者」という前提は間違っており、市場は参加者の心理によって大きな影響を受けるので、その心理や行動をきちんと分析する必要があるとする行動ファイナンス論は個人的に関心が高かった。この「ネット株の心理学」は、行動ファイナンス論的視点から、最近のデイトレーダーの投資行動を評価しているものであるが、「株価が一番動くのは取引所が開いていない週末や夜間であり、リスクを最小限に抑えるためにその日のうちにすべての取引を手仕舞うデイトレーダーの行動は理に適っている」「会社の業績は株価変動の一要因ではあるが、むしろ重要なのは、株の需給関係をきちんと把握すること」「株の買い方だけでなく売り方をきちんと意識する必要がある」などといった記述にはなるほど、と首肯する。大変分かりやすく書いてあるので、ファイナンスを勉強しようとしている人、ネット株取引をしている人など誰が読んでも面白いと思う。


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投資信託選びでいちばん知りたいこと |朝倉 智也

投資信託選びでいちばん知りたいこと投資信託選びでいちばん知りたいこと
朝倉 智也
ランダムハウス講談社 刊
発売日 2006-03-16
オススメ度:★★★★★




読みやすい 見やすい わかりやすい 2006-04-16
いろいろ 投資信託の本を読みましたが

目論見書 報告書の どこをチェックするか等が 

書かれていて 初心者の私にも 読みやすかったです

投資信託の本の購入を考えている方には (特に初心者)オススメです!


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FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術 |池田 悟

FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術
池田 悟
日本実業出版社 刊
発売日 2006-05-24
オススメ度:★★★★★




FXシステムトレードのバイブルになりえる本 2006-06-10
この本の存在を知り、すぐに買い求め、買った日のうちに一気に読んでしまった。



うーん、この本が出ていることを知っていたら、あの◎万円のFXノウハウEブックは買わなかったかも・・・

(ま、それはそれで色々とよい勉強にはなっているのだが)



それくらい、FX投資に負けないための考え方やそのために何をすれば

よいかについて、分かりやすく、かつすぐに実践ができる形で

(FXシステムトレードのシステム実例も豊富)書かれています。

ただし、実践するにはExcel などの表計算ソフトを使えることが必要)



FX投資をやっているが、どうにも利益が出せてない人、為替関連のニュース

に右往左往して本業の仕事が手につかない人、売り買いの判断を自信を持って

下せるようになりたい方(全部自分が当てはまっているのだが・・・

f(^^);)には必読の「FXシステムトレードのバイブル」だと思います。



これがあれば、中長期的な負けないFX投資という観点では、高価な情報商材を

買う必要はもう無いと思います。



まだお会いしたことは無いですが、著者の方は楽天でブログも書かれていて、

なるほどこの本をこの価格で出すような、信頼できる良心的な方なんだな、

ということもブログでのやり取りを介して納得できました。



(FX投資で安定した実績を出せているから、インチキっぽい情報販売なんて

考えていらっしゃらない、必要も無いのかもしれません。)


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2年7ヵ月で66万円を3億円にした年利1000%を目指す!株短期売買法 |相良 文昭

2年7ヵ月で66万円を3億円にした年利1000%を目指す!株短期売買法2年7ヵ月で66万円を3億円にした年利1000%を目指す!株短期売買法
相良 文昭
きこ書房 刊
発売日 2006-06-22
オススメ度:★★★★★




これぞタイトルにふさわしい株体験本! 儲けたノウハウをここまで丁寧に公開した本はないっ! 2006-07-12
タイトルに「3億円」とか「2億円」とか、儲け金額を出している株本はこれまで結構買ったのですが、どれもその手法をキチンと教えてくれるものではなかったように思います。

わたしのやり方もまずかったのかもしれませんが、マネてやっても損してばかりでした。

今回、このタイトルを見たとき「またあの手の本か」と思ったのですが、中を見て驚きました。

というのも、著者の手法がかなり詳細に書かれていたからです。

初歩的な知識から分かりやすく解説してあり、さらにその知識をいかに実践で使うかも、著者が儲けた実際の取引を例にとても丁寧に教えてくれています。

そして、さらに驚いたことには、一通り読んだ後、書いてあるポイントに忠実にやってみたところ、初の儲けを出すことができたのです。

この手法をきちんとマスターすれば、しっかり儲けを出していけるのではないかと感じ、失いかけていた株に対する意欲がまた湧いてきました〜。

たいまん先生、ありがと〜。




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臆病者のための株入門 |橘 玲

臆病者のための株入門臆病者のための株入門
橘 玲
文藝春秋 刊
発売日 2006-04
オススメ度:★★★★




大きな視点から見た方が現状を理解しやすいし応用力にもなる 2006-07-22
貴重な立場から、誰も語らなかった株の世界の現実、仕組み、カラクリをシビアに表現している。伝説的なトレーダーエピソードや、過去にあった株世界の話(撃沈ゲームとか米国でのデイトレーダーの増化)はNHKのドキュメント以上に面白く感じた。


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株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる |中原 圭介

株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる
中原 圭介
日本実業出版社 刊
発売日 2006-05-18
オススメ度:★★★★




簡明だけど中身が濃い 2006-07-23
上昇、ボックス、下落トレンドでの売買銘柄と手法、外国人の動向を中心とした需給の見方の基本的な部分がわかりやすく書かれています。私自身そうですが、昨年はなんとなく利益が出たけど、今年は値動きについていけない、という初心者にはとてもお買い得な本だと思います。


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No.1情報サイト<東京IPO>編集長が教える!「IPO株」の本当の儲け方 |西堀 敬

No.1情報サイト<東京IPO>編集長が教える!「IPO株」の本当の儲け方No.1情報サイト<東京IPO>編集長が教える!「IPO株」の本当の儲け方
西堀 敬
ソフトバンククリエイティブ 刊
発売日 2006-07-14
オススメ度:★★★★




常識を疑え! 2006-07-11
目からウロコの本である。



「絶対儲かる」とのIPO神話が世の中には存在するが、それは公募時の抽選に当たっての話。数千株のIPO株を数百万人の投資家が狙っているのだから宝くじ同然であり、宝くじに当たれば儲かって当たり前。外れた人は指をくわえて他人の儲けを眺めるしかない…



私自身もこのような世間の常識を信じていたが、この常識を疑い「上場後にこそ真のチャンスあり」と訴えるのが本書の著者である。



その自信は、単なる思いこみによるものではない。今世紀に入ってからの全IPO銘柄について、その季節要因、公募価格水準、初値水準、株価推移を分析した結果、導き出した論理的帰結なのだ。



著者が伝授してくれるのは、ズバリ「上場後のIPO株への投資タイミング」である。本書においては、実際の銘柄名やIPO後の株価推移も交え、具体例を挙げて理論を説明している。事後検証に有利なデータしか用いてないのではないかという疑いはあるだろうが、検証に用いた銘柄の多さと検証結果を見れば、その疑いの声も小さくなるはずである。



ライブドアショック以降、冷や水を浴びせられた感がある株式市場だが、この市況すらも、著者は絶好の投資機会到来だと教えてくれる。本書をチャート(海図)に、私もIPO株投資という新たな航海へ出航するつもりだ。


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